清正公夜市
(※夏開催の清正公夜市は造営工事期間中の開催を見送らせて頂きます。ご了承ください。)
概要
「清正公まつりは、昭和五十年に子どもには、「幼き頃の想い出を」若者には「心の感動を」大人には「郷愁を」を合言葉に、永年途絶えていた神幸行列・神輿のまつりを復活させたものです。
広く県民のまつりとして発展し、観光の振興に寄与することを願っております。
例年7月第4日曜日に斎行されておりましたが、本年から「4月の第4日曜日」に行う運びとなりました。
これは戦前春に行われていた元来の開催時期に立ち返る形となります。
※清正公夜市は造営工事期間中(~令和6年までを予定)境内工事の事情により中止とさせて頂きます。何卒ご了承くださいませ。
神幸行列
ふれ太鼓-先導―大太鼓―猿田彦みこし…さい銭箱-さい銭ひらい-祓役-唐ひつ-神官 (馬)-花傘-五色旗-槍持-刀―花傘-神馬―巫女―巫女舞―稚児-さい銭箱―さい銭ひらい― 一の宮金幣― 一の宮―二の宮金幣-二の宮-三の宮金幣― 三の宮-さい銭ひらい-神官(馬)-巫女―五色旗-花傘-太鼓-随兵頭(馬)―侍大将(馬)-千人清正―(創作みこし等の奉納団体)-(子供みこし奉納団体)-(大人みこし奉納団体)
上記は例年の行列形態です。形態内容は随時変わることがあります。